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ABARTH 595
 
(フィアット・チンクエチェント・アバルト 595) 







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ABARTH 595 システム図 2017.7.26更新
<クリックで拡大>


Helix DSP PRO mk2


HELIX Competition Series(C1T/C6B)     + ETON SR-60.4

http://www.ms-line.co.jp/eton_amp_sr.html
ロジウムコーティング端子をフルに使用しHelix DSP PROmk2のハイレゾサウンドをフルにを引き出す圧巻のサウンド!







BMW X3 (E83) 






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デモカーBMW X3


BMW X3 システム図 Phase A<クリックで拡大>   


全く癖が無く素直。しかしながら、純正に比べ遙かにレスポンスが良くハイスピードです!
特にウーファーはレスポンスが良い上、重低音域までの伸びやかさも特筆もの。
取付も欧州車を知り尽くしたETONならでは。全くの無加工で簡単に取り付けられます!



P01 ETON B100N ETON B100N
ET  

  
BMW  X3 demo OYAIDE FTVS-408 + FURUTECH FP-108R 
RCAにもPT-R1
 
System 
Carrozzeria DEH-P01
ETON UP GRADE (トレードインスピーカー)  B100N(10cm+Tweeter),UG B-150USB(Subwoofer)
Braim's ウルトラキャパシタ HQR-1.3F
F2Music ダイレクトロジウムコーティング端子シリーズ  FT-R1 M/L(Mサイズ:オートヒューズにLサイズ;リレー端子)
F2Music プレミアムロジウムコーティング端子シリーズ 
SP-R1g(1周年記念限定品),
RT-R1g M4/12G,PT-R1g 8G,RT-R1g M6/8G(バッ直),RT-R1g M8/0G(アース)


弊社デモカーは毎回バージョンUPしています!

Phase 1   DEH-P01、ETON BMW UPGRADEを組み込み。全ての端子をプレミアムロジウムコーティングに交換
→ETONトレードインのレスポンスの良さ、癖のない素性の良さを確認
Phase 2  ETON BMW UPGRADE ツィーター端子をSP-R1gに換装 高域がさらに伸びやかになり空気感が出るも、高域に比べ中低域が寂しいとお客様よりご指摘いただく
→ WINING DAY 2013,コルトレーンミニ試聴会
Phase 3   オートヒューズホルダーをFT-R1に換装(DEH-P01付属アンプ)、中低域が高域に見合うように伸びやかになりレスポンスもさらに向上。
(繊細でシビアな音になってきた為、H.U.周りの取付ネジをトルクレンチにて調整)
エムズライン・カーハイファイミーティング2013 in 東北
Phase 4  オートヒューズホルダーをFT-R1に換装(DEH-P01本体)さらに音の鮮度があがる。
モノラル音源を用いてタイムコレクションを調整、きっちりとセンターに定位することで音場が広がる。
→CNSxCAMミーティング2013
Phase 5  DEH-P01のアンプ電源に使用していたYT-R1gを新商品のRT-R1g M4/12Gに換装。さらに低域のエネルギー感が向上。中高域もゆったりしさらに伸びやかに
エムズライン・カーハイファイミーティング2013 in 中部にてお楽しみ下さいませ!
Phase 6  DEH-P01と付属アンプの接続に使用していた付属のRCAをついに交換!9/26更新(端子だけでの音質向上をご体感頂くためにあえて無交換でした。)
※Oyaide 4N純銀同軸ケーブル(2625円/m) FTVS-408 3mx2本とFURUTECH FP-108R(12600円) (定価合計28,350円) ちょっと高かったかな...(FTVS-408が手元にあった為)
RCAの作成ではシールド線を棒端子PT-R1g 12Gを使ってまとめる事で半田付けなしで接続しています!(RCA端子 FP-108Rはネジ止め式です。)
今まで、付属のRCAで煮詰めてきてもどうしても出なかった空間の広がり、スケール感が出ました!合わせて全域で音のクリアさや伸びやかさも!
さらにボーカルなどは歌います!(BASISさん、Flashポイントさんでご試聴頂いたのは別のRCAでの接続でしたが、どうしてもイメージする音と違うので交換しました。)
Phase 7  ゼロの衝撃!車両のバッテリーアースケーブルをRT-R1g M8/0Gを使用した1/0ゲージ・アースケーブルに交換
さらにS/Nがあがり静かになった上、中低域の音がしっかりした厚みのある音になりました! まさに全帯域でスケールアップ!もはやトレードインの音じゃないですね!:D
Phase A 3周年記念モデルに全て換装、ウーファー端子もFT-R1A Sサイズに交換
3周年記念モデルの良さが全面に出て、空気感、レスポンスともに圧倒的なサウンドを実現。
全帯域で気持ちよいDEH-P01+トレードインの限界を超えたサウンドになりました!



Porche Boxster S (986)
 
porche






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Boxster 986 システム図 <クリックで拡大>


986 BoxsterのシステムをBrax Matrix MX4に換装
 New  
サウンドステーション・ミーティング2014でお披露目させて頂きました!
ハイエンドシステムにおいても、F2Musicのロジウムコーティング端子により機器のポテンシャルを余すことなく引き出します!とにかく、全ての端子を交換してあります。(笑)
また、今までのノウハウをほぼ全て投入!
サウンドナビは60Premiですが、デッキのオートヒューズ端子に至るまでフルロジウム化、80と遜色がない位に高解像度!
もちろん、0ゲージ・アースケーブルも装備!(写真右の青いケーブル)
実は開発中の新商品(新兵器)も装備しています!お楽しみに:D 
 
 System 
DIATONE SOUND NAVI NR-MZ60 PREMI
BRAX Matrix MX4
JBL 560GTi (13cm 2Way)
Braim's ウルトラキャパシタ HQR-12.6F
F2Music ダイレクトロジウムコーティング端子シリーズ SP-R1,PT-R1 12G,PT-R1 10G FT-R1 M/L(Mサイズ:オートヒューズにLサイズ;リレー端子)
F2Music プレミアムロジウムコーティング端子シリーズ PT-R1g 8G,PT-R1g 4G,RT-R1g M6/4G,RT-R1g M6/8G,RT-R1g M8/4G,RT-R1g M8/0G

 
 
写真の様にPT-R1 12Gを使えば、細いツィーター端子にも12Gが使用可能です!(写真左) ウーファーにはPT-R1g 8Gの棒端子を使用。(写真中)
RCAのシールド線を
半田を使用せずに
PT-R1 12Gでまとめて作成(写真一番右)
などなど裏技も駆使しています!
 システム図(クリックで拡大)       

M'sLine Car HiFi Meeting 2012 in関東 2012/11/11 に参加致しました。

写真: エムズライン カーハイファイミーティング イン 関東に参加しました! ご試聴頂いたお客様、ご成約頂いたお客様、ありがとうございました!

新製品の棒端子PT-R1と裸銅線の比較試聴をして頂きその違いを実感して頂きました!

ギボシ端子SP-R1、棒端子PT-R1をフルに使いDIATONE SOUND NAVI 搭載したデモカー(Porche Boxster)もご試聴いただきました。

 嫌な音がせず色づけが無い、使う場所を増やすほどに効果が増す、F2Musicならではのプラチナサウンド。

ご体感頂けたのではないかと思います。→ご試聴頂いたお客様、ご成約頂いたお客様、本当にありがとうございました!!!