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Helix DSP PRO 強レシピ

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デモカー ABARTH595 制作でのノウハウを大公開!更新 2017.7.26


DSP PRO/mk2のハイレゾ音源を余すことなく伝える!

F2Music 最強レシピ

電源端子にPT-R1CG12Gの先端部をカットして使うのがポイント。

もちろん、電源ヒューズにはFS-R1g 3A

純正カーナビに相当するスピーカー入力端子にはもちろんSP-R1CGを使用


(詳しくは左の画像をクリックしてご覧下さいませ!)


DEH-P01 強レシピ

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デモカー BMW X3 制作でのノウハウを大公開!更新 2017.7.26


DEH-P01+付属アンプの実力を余すことなく引き出す

F2Music流最強レシピ!

ヘッドユニットの配線にギボシ端子SP-R1cを使うのはもちろんの事

オートヒューズにファストン端子FT-R1(Mサイズ)を使用。

ポイントは付属アンプの電源から2本出ている電源ラインを束ねている真鍮カラーを取り除き、代わりにギボシ端子SP-R1cを使用すること。

劇的に付属アンプが本領を発揮し始めます!

(詳しくは左の画像をクリックしてご覧下さいませ!)

 ※オートヒューズ FS-R1gを追加 2014.12.7 


FT-R1 加工

オートヒューズに使う場合の

ファストン端子FT-R1の加工の仕方


写真の様に0.5mm-1.0mmほど先の細いペンチなどで

入り口部分を広げます。

ほんの少し入り口部分を広げるだけで、

ヒューズに差し込む事が出来しっかりと取り付きます。

※オートヒューズの頭は金属部分が一部露出していますので、ビニールテープなどで必ず絶縁して下さい!


サウンドナビ 強レシピ


デモカー 986Boxster 制作でのノウハウを大公開!更新 2017.7.26

サウンドナビの実力を余すことなく引き出す

F2Music最強レシピ!


最強DEH-P01レシピと同様にオートヒューズにファストン端子を使用。

(バッ直ラインに入れたヒューズも同様)

また、車両電源にオルタネータノイズが乗っていた為、ACCラインにリレーを用いてバッ直電源を供給。もちろん、リレー端子にはダイレクトロジウムコーティング・ファストン端子 FT-R1を使用。


今回使用した、ツィーターは配線を直接差し込むタイプだった為、PT-R1 12Gを使用し通常、直接差し込んで使用出来る18ゲージよりも太い配線を使用しています。


そして、新発売の「ゼロの衝撃」RT-R1CG 0Gももちろん採用し、バッテリーのアースケーブルを1/0ゲージで置き換えて、静寂さやしっかりした音の骨格や分厚い音を実現しています。


裏技として、ウーファーにはPT-R1CG 8Gを使用して、より導電性を上げています。


※90サウンドナビ・プレミ以降、付属の7Nケーブルでも、SP-R1cの使用でさらに高音質に!


ススメ、棒端子!

どうして?と首をかしげるほど!

配線を直接差し込むよりも、驚くほど音が良くなります!是非おためしを!



バラバラの導線を一度、棒端子でまとめて全体に圧縮する事で、全ての導線が確実に接触します。
ネジ止め式ではネジで押された一部のみに力がかかるだけで、ケーブルの性能を引き出せません。
※100Vの家庭内電灯線ではJIS規格でも接続に棒端子を使用するのは常識(より線を使用する場合)です。 
是非ためして見て下さいませ!

詳しくは
  
PT-R1  
詳細ページをご覧下さい。
 
 
 

PT-R1g 8G

PT-R1g

PT-R1

PT-R1

電源用 8ゲージケーブル用 棒端子 PT-R1g 8G

12ゲージ・ケーブル用 棒端子  PT-R1 12G


F2Music新デモカーにも使用している、
ETONの新しいSRシリーズの様なスピーカー端子の小さいアンプにも最適です!

棒端子PT-R1 12G を使えば楽々12ゲージを使用出来ます。
電源部にも電源ライン用棒端子PT-R1g 8G 使う事でその性能をさらに引き出します!
ETON SRシリーズは 小さくてリーズナブルで音が良い!と3拍子揃っています :D


http://www.ms-line.co.jp/eton_amp_sr.html