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お使いの機器のギボシ端子を交換するだけ!
中高域の解像度、ボーカルの息づかい、楽器…全てが変わります!

Direct Rhodium Coating
SP-R1 
SP-R1 15P
 ダイレクトロジウムコーティング ファストン端子 FT-R1 ダイレクトロジウムコーティング Y端子 YT-R1 ダイレクトロジウムコーティング 棒端子 PT-R1

Direct Rhodium Coating Brass
ダイレクトロジウムコーティング・ギボシ端子
 希望小売価格 ¥3,000 (本体価格)+税

オス・メス 10セット入
後入れ絶縁スリーブ付※

  

超導電性ダイレクトロジウムコーティング加工済

<14ゲージ(2.0sq)までのケーブルに対応>

新パッケージ2013年モデルには、スリムなまま後入れ可能な
スマート絶縁スリーブが付属しています。
(2012年モデルにも秋頃から採用されています。)

SP-R1 15P

Direct Rhodium Coating Brass
ダイレクトロジウムコーティング・ギボシ端子


希望小売価格 ¥4,500 (本体価格)+税


オス・メス 15セット入

後入れ絶縁スリーブ付※

 

超導電性ダイレクトロジウムコーティング加工済

<14ゲージ(2.0sq)までのケーブルに対応>

新パッケージ2013年モデルには、スリムなまま後入れ可能な
スマート絶縁スリーブが付属しています。
(2012年モデルにも秋頃から採用されています。)

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 SP-R1 15P

 10セット入     15セット入

SP-R1 package
※2013年モデル新パッケージ
SP-R1 15P
※2013年モデル新パッケージ
取付時に便利なファスナー付きパッケージ


いて分かる高音質

今お使いのカーオーディオユニット側と車両ハーネス側のギボシをSP-R1に付け替えるだけ!中高域の解像度、ボーカルの息づかい、楽器全てが変わります!

ヘッドユニット・配線への使用例

DEH-P01ヘッドユニット部

ヘッドユニット・配線への使用例

DEH-P01アンプ部

macrom mos2.6ツィーターmacrom mos2.6への使用例

※+-にあえて同じ端子を付けることで、必要に応じ簡単に逆相に切り替えられます。

ツィーターへの使用例
ETON UGB-100N
(BMW トレードイン)
※ツィーターへの使用は本来の高域の伸びやかさや空気感が出ます。


イレクトロジウムコーティング

ロジウムはプラチナ(白金)族の中で一番抵抗値が小さく 
(4.5x10-6Ω・cm)、硬度6※と強度が高いことから素材にダイレクトにメッキを施す事が出来、極限まで接触抵抗を減らすことが出来ます。

※金メッキ(硬度2.5-3)は非常に柔らかいため本来の性能を得るため厚くメッキをかける必要がありますが、非常にコストがかかるため、強度を増すために通常、添加物を加えるか、下地にニッケルメッキを施す事が多くその抵抗値は増してしまいます。

 

ロジウムメッキはホームオーディオでは金メッキよりも上級グレード品としてしられています。また、その音質キャラクターは高解像度・ハイスピードでカーオーディオとの相性が素晴らしく良いです。

プラチナは強度と導電性を兼ね備えた素材としてスパークプラグにも使われています。最近ではプラチナより硬度が高く抵抗の小さいIr イリジウムが使われているのはご存じの通り。

モース硬度;1-10で表されダイヤモンドが10

元素記号:Rhがロジウム,Auが金,通常の銀色のものはShスズやNiニッケル

ースピーリング処理

真鍮(=ブラス)はは導電性はもちろんのこと、楽器(トランペット、サックスなど)に使われるほど、強度と響きにすぐれた素材ですが、黒ずんだ古い5円玉のように酸化しやすいもの。 

SP-R1ではこだわりのベースピーリング処理(表面をひと皮剥いてリフレッシュ)によりロジウムメッキをかける前に酸化皮膜を除去。

ベースとなる端子の導電性を高めるだけでなく、付帯音が付くのを防ぎます。

余分な音がせず、余すことなくアーティストの演奏をつむぎだします。






ロント3Way対応

SP-R1 15Pはカロッツェリア DEH-P01DIATONE SOUND NAVI NR-MZ60PREMI/NRMZ-60にみられるようなフロント3Wayのスピーカー配線にも対応した15セット入です。

10セットよりもう少し数が必要な方にも最適です。

フロント3wayで使用する場合は左右合計12セット使用し、残りの3セットはバッテリー、ACC、アースに使用することが出来ます。

※アース線はヘッドユニット側の配線を短めに切りSP-R1で中継し、元のものより導電性の高い配線をご使用下さい。

写真: 取り付けるのは話題のコレです! http://www.mitsubishielectric.co.jp/carele/club-diatone/soundnavi/